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1年間に読めるコンテンツ(2025年実績)
- ケーススタディ:78本
- ロボット導入、BCP体制構築、「物流2024年問題」対応など
- 経営者・幹部インタビュー:20本
- 世界的物流施設開発企業CEO、サイバー攻撃からの復旧に陣頭指揮取った社長など
- 有識者・有名アナリスト等の解説・リポート:125本
- 市場調査:6本
- 海外論文:12本 他多数
月刊ロジスティクス・ビジネス
購読のお申し込みはこちらからこんなお悩みは
ありませんか
荷主企業様
- 法改正やガイドラインへの対応を求められるたび「結局、他社はどこまでやっているのか」が分からず、判断に迷う
- 物流部に配属されたものの、社内にも社外にも気軽に聞ける人がおらず、手探り状態が続いている
- 「物流を改善しろ」と言われたが、長年パートナー任せで、改善の切り口すら分からない
- やりたい施策があるのに、数字や事例で説明できず、社内を動かせない
物流企業様
- 同じ業界でも、なぜか利益を出し続けている会社がある。その“違い”が見えない
- 他社の取り組みを知りたいが、本音や失敗談が聞ける機会はほとんどない
- 現場の限界や改善余地を伝えたくても、それを客観的に裏付ける拠り所がなく、歯がゆい思いをしている
STRONG POINT
LOGI-BIZは、実務に役立つ情報を提供します
企業の情報収集チャネルとしての比較
READERSHIP
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例えばこのような事例を掲載しています
- 3PLが機器のシェアリングプラットフォーム実現、複数荷主の共通工程を自動化
- サイバー攻撃教訓にWMSのセキュリティを一新
- 研修施設開設で新人育成を強化、4年で自社ドライバー数20%増
- 大手カフェチェーンが店舗配送ルートの最適化でコース数を圧縮
- 越境EC企業がアフリカ市場の物流ルート活かし、代行輸出サービスを開始
- 「止めることで動き出す」大手コンビニの逆張り的災害復旧策
VOICE
読者からの声
荷主企業様
- 同業他社が何をやっているのかはなかなか聞けません。詳細なケーススタディーは、判断材料として非常に役立っています
- 自社の抱えている悩みや対応方針が妥当なのか分からず不安でしたが、他社の取り組みと照らし合わせることで腹落ちしました
- 日々の業務だけでは得られない、物流担当者としての視野や引き出しを増やせる内容が多く、将来のキャリアを考える上でも役立っています
物流企業様
- 運賃や物流費に関するデータは荷主様とも共通の前提に立って話をするために役立っています
- いろいろなメディアを見ていますが、一番詳しく、わかりやすい!部下にも読ませています
- 「これは!」という記事があれば回覧し、社内の共通理解づくりに使っています
- 電子版を無料で使えるので、必要な時に過去記事を検索して見られるのがありがたいです
月刊ロジスティクス・ビジネス
購読のお申し込みはこちらからGREETING
編集長ごあいさつ
前任の大矢昌浩が創刊した「月刊ロジスティクス・ビジネス(LOGI-BIZ)」は、おかげ様で2026年に25周年となり、多くの方々にご愛読いただいております。
公平・公正な立場から奥が深い物流、ロジスティクスのダイナミズムを広く紹介するとともに、業界が蓄積してきた知恵や技術を掘り起こして、社会的に共有できる情報として世に発信していきたい。大矢が常にそんな思いを抱いて発行してきた本誌は、変化が激しい今、ますます果たすべき役割が大きくなっていると痛感しております。
ぜひ私どもが提供する情報の価値を感じ、実務にお役立ていただきたいと思います。
編集長 藤原 秀行
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